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最後尾車両は痴漢楽園では巨乳JKが電車内で性奴隷に!


最後尾車両は痴漢楽園

電車に乗るという行為は男性にとって、ある意味試練と言えるでしょう。
通学・通勤途中の女子高生やOLであふれた電車の中は、天国でもあるけど地獄でもありますよね。
手を伸ばせば触れられるところに魅力的な身体があるにもかかわらず、じっと耐えなければならないわけですから。

これはもちろん、女性にも言えることでしょう。
男性だらけの車両に女性が一人で乗るというのは、餓えた狼の檻に生肉が投げ込まれたようなもの。
女性専用車両というものが登場してからは、その悩みは男女ともに少しは改善されたのかもしれません。

しかし、逆に・・・・・
痴漢を期待して電車に乗る女性がいるとしたら、どうでしょう?
毎日の通勤電車の最後尾車両。
そこが「痴漢をされたい女」と「痴漢をしたい男」の需要と供給がバッチリ釣り合った夢のような車両だったとしたら・・・?
『最後尾車両は痴漢楽園』は、そんな「もしも」の妄想を具現化した如月群真さんのスマホコミックです。

お嬢様学校の白鳥学園に通う女子高生・美村はある朝、通学途中に学園の女教師に連れられて最後尾の車両に乗り込みます。
最後尾にもかかわらず、かなり混雑している電車内。
そんな中、無口な同級生・高橋を見つけるものの、何か様子がおかしいんです。
よく見てみると、後ろの男がスカートの中に手を入れて痴漢をしているじゃありませんか!

美村は痴漢をやめさせようとしますが、高橋はそれを制して痴漢の愛撫にトロけた表情を見せ始めるという・・・!
異常な雰囲気を感じる美村にも、四方八方から男達の手が!
そう、この時間の最後尾車両は、痴漢たちが乗り込む車両だったんです!!

最後尾車両は痴漢楽園

何の抵抗もできずに制服をはだけさせられて、下着の奥まで手を入れられる女子高生・美村。
巨乳を揉まれ、糸を引くほどに愛液を垂れ流してしまってますね。
一緒に乗り込んだ女教師に助けを求めるものの、その女教師はすでに痴漢とセックスの真っ最中という(汗)。
バックで痴漢たちの男根に突かれながら、女教師は美村に言います。

「もっと本来の自分を解放なさいっ!」

自分の隠された淫乱さを指摘された美村は、身動きが取れない状況のまま、見知らぬ男に肉棒を挿入されてしまいます。
拒絶する美村ですけど、女教師からもっと自分を解放するように促されると、次第に痴漢たちの要求に応えて、自らお尻を突き出すほどに感じ始めます。
そして、繰り返される凌辱を受け入れ、快楽に身を委ねてしまうのです・・・。

如月群真の描く巨乳女子高生のエロさはまさに最高♪
男のツボを心得ているというか、精液を搾り取るために存在するかのような身体です(笑)。
清楚な見た目に大きなバスト。
さらには、痴漢の要求に従って、自分から痴漢の肉棒の上に腰を沈めていく様子は、読者のチンポがギンギンに勃起するほど興奮させてくれます♪

痴漢というエロスマホコミックではありふれた題材をとても上手く料理して、おいしいオカズに仕上げた作品に仕上がっています。

最後尾車両は痴漢楽園
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